インドネシアルピア(IDR)両替|浅草の外貨両替所
外貨両替GlobalBank(浅草)では、インドネシアルピアの両替を毎日行っています。本日のレートは下記のとおりで、店頭でも同一レートを適用。バリ島やジャカルタへの旅行準備から、帰国後に残ったルピアの円転まで、少額からお気軽にご利用いただけます。
本日の両替レート
レート更新: 2026/07/22 11:01 店頭でも同一レートを適用しています。
外貨のご購入の流れ
外貨は店頭在庫を常備していないため、お取り寄せでのご用意となります。①事前にお電話(03-6820-0756)でご希望の通貨・金額をお問い合わせください。②店頭でデポジットをお預かりし「預かり証」を発行、③翌日にご希望の外貨をお渡しいたします。
換算早見表
| 10,000円 | ≈ 1,079,914 IDR |
| 50,000円 | ≈ 5,399,568 IDR |
| 100,000円 | ≈ 10,799,136 IDR |
| 10,000 IDR | ≈ 87円 |
| 50,000 IDR | ≈ 436円 |
| 100,000 IDR | ≈ 872円 |
※本日のレートによる概算です。確定額は店頭でご案内します。
インドネシアルピアの基礎知識
インドネシアルピアの紙幣は1,000・2,000・5,000・10,000・20,000・50,000・100,000ルピアの7種類(2022年発行の新シリーズが現行)。ドンと並んで桁の大きな通貨で、「10,000ルピア≒90〜100円」の感覚を持っておくと買い物がスムーズです。
バリ島などのリゾートではカードも使えますが、ワルン(ローカル食堂)・市場・寺院の入場料・チップなど現金の場面は多め。特に2,000・5,000・10,000ルピアの少額紙幣は、チップやお釣り対策に重宝します。離島や田舎ではATMが限られるため、現金の事前準備が安心です。
ルピア両替のコツ・注意点
ゼロの数え間違いに注意
10,000と100,000は桁が1つ違うだけで10倍の差。支払い前にゼロの数を確認する習慣が身を守ります。
チップ用に少額紙幣を
ポーターやドライバーへのチップは10,000〜20,000ルピアが目安。2,000・5,000札も含め少額紙幣を厚めにどうぞ。
離島は現金が頼り
ヌサペニダ等の離島やウブド郊外ではATM・カードが心もとない場面も。滞在日数分の現金を用意しておくと安心です。
よくある質問(インドネシア・ルピア)
ルピアの両替に手数料はかかりますか?
表示レートに全て含まれており、別途手数料はいただいておりません。表示された買取・販売レートがそのまま適用されます。
旧シリーズのルピア紙幣も両替できますか?
発行年・状態により扱いが異なります。店頭で現物を確認のうえご案内いたしますので、お気軽にお持ちください。
残ったルピアは日本で円に戻せますか?
はい、当店で買取いたします。インドネシア国外では両替しづらい通貨のため、帰国後はお早めのご来店がおすすめです。
外貨両替GlobalBankは浅草駅から徒歩5分。ご来店前に本ページで本日のレートをご確認いただけます。 アクセスはこちら