フィリピンペソ(PHP)両替|浅草の外貨両替所
外貨両替GlobalBank(浅草)では、フィリピンペソの両替を毎日行っています。本日のレートは下記のとおりで、店頭でも同一レートを適用。セブ島やマニラへの旅行、語学留学の事前準備から、帰国後に残ったペソの円転まで、少額からお気軽にご利用いただけます。
本日の両替レート
レート更新: 2026/07/22 11:01 店頭でも同一レートを適用しています。
外貨のご購入の流れ
外貨は店頭在庫を常備していないため、お取り寄せでのご用意となります。①事前にお電話(03-6820-0756)でご希望の通貨・金額をお問い合わせください。②店頭でデポジットをお預かりし「預かり証」を発行、③翌日にご希望の外貨をお渡しいたします。
換算早見表
| 10,000円 | ≈ 3,745.32 PHP |
| 50,000円 | ≈ 18,726.59 PHP |
| 100,000円 | ≈ 37,453.18 PHP |
| 100 PHP | ≈ 253円 |
| 500 PHP | ≈ 1,265円 |
| 1,000 PHP | ≈ 2,530円 |
※本日のレートによる概算です。確定額は店頭でご案内します。
フィリピンペソの基礎知識
フィリピンペソの現行紙幣は20・50・100・200・500・1,000ペソの6種類(New Generation Currencyシリーズ)。1,000ペソにはポリマー版も登場しています。旧シリーズ(New Design Series)の紙幣はすでに無効化されているため、古いペソ札がお手元にある場合はご注意ください。
現地ではジプニーやトライシクル、市場、屋台など現金オンリーの場面が多く、20・50ペソの少額紙幣が大活躍します。高額紙幣はお釣り不足で嫌がられることもあるため、崩しやすい組み合わせで持つのが現地流です。
ペソ両替のコツ・注意点
少額紙幣を多めに
ジプニーや屋台では100ペソ以下が主役。お釣り不足の店も多いので、20・50ペソを多めに持つと快適です。
旧シリーズ紙幣は無効
旧デザイン(NDS)のペソ札は既に使用できません。過去の旅行の残りがある場合は店頭でご相談ください。
離島・地方は現金が頼り
セブ市内はカードも使えますが、離島ツアーや地方ではATMも限られます。滞在日数分の現金を用意しておくと安心です。
よくある質問(フィリピン・ペソ)
ペソの両替に手数料はかかりますか?
表示レートに全て含まれており、別途手数料はいただいておりません。表示された買取・販売レートがそのまま適用されます。
古いデザインのペソ札も両替できますか?
旧シリーズ(NDS)は現地で無効化されているため、原則お取扱いできません。ご不明な場合は店頭で現物を確認いたします。
ペソは当日すぐに受け取れますか?
外貨は店頭在庫を常備していないため、お取り寄せでのご用意となります。事前にお電話(03-6820-0756)でご希望額をお知らせください。店頭でデポジットをお預かりして預かり証を発行し、翌日のお渡しとなります。
外貨両替GlobalBankは浅草駅から徒歩5分。ご来店前に本ページで本日のレートをご確認いただけます。 アクセスはこちら